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【paypayとVポイントが連携】ポイ活×NISAが更に進化しました

ポイ活
この記事を書いてる人
KENS

31歳で商社勤めからサイドFIRE
5年後に起業しビジネスの世界へ
EC物販&SNS運用のプロ
【1日1時間しか働かない男】として話題に
現在ポイ活のみでNISA×SP500構築中

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paypayとVポイントが連携

2026年、ポイ活ガチ勢にとって衝撃的なニュースが飛び込んできました。

それはpaypayとVポイントが連携したというニュース。

なんとお互いのポイントを変換できると言うのだ。

KENS/ケンズ
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これは筆者にとって2026年最高のニュースとなりました。

ポイントは全て投資信託に全振り

なぜこれが衝撃的なニュースだったのかと言いますと、筆者はだいぶ前からポイ活で稼いだポイントは、すべて投資信託の口座に全振りしているのです。

ポンタはauカブコム証券で、そしてメインで貯めているVポイントはSBI証券で、という感じで、ポイ活で稼いだポイントは全て将来用の投資信託にぶち込んでおります。

NISA×S&P500×Vポイントで2000万円

ちなみに筆者はポイント投資のメインはSBI証券のNISA口座によるSP500。

もちろん現金貯金やその他の投資も並行して行っておりますが、ポイントのみの投資でいったいどれくらい30年後に貯まっているのかという実験を行っています。

正確な額は公開できませんが、現在200万前後となっており、このままの予測だと30年後には2000万前後の予測でしょうか。

KENS/ケンズ
KENS/ケンズ

ポイ活で得たポイントで2000万まで行けば、個人的にはけっこう満足です。

個人事業主なので退職金代わりにしようと目論んでいます(笑)

ブースト

そして今回の【paypayとVポイントが連携】したというニュースがさらにこのポイント投資を加速させるブーストとなると感じております。

それまではクレカ払いがメインだったのですが、【paypayとVポイントが連携】してからというもの、大部分の支払いをpaypay払いに変えました。

paypayで支払えば支払うほど、将来の貯金が増えるのです。

これは筆者にとっては僥倖でした。

Vポイントを貯めてる場所

ちなみに筆者が普段の生活でVポイントを貯めているのは以下の場所です

  • モッピー
  • マルエツ(2026/6月で提携終了)
  • ファミリーマート(ファミペイと連携)

今後の年間ポイント予測

そしてこれ以外にも今後はpaypay払いできる所ならどこでもVポイントを貯められるという事になります。

仮に年間300万円paypayで払えば、1%バックとすると3万円。1.5%バックで4万5千円分のポイントがつきます。

さらにpaypayではスクラッチや期間限定イベントなどのお得なキャンペーンが多数あるので、おそらく10万ポイントくらいは年間還元される予測です。

他のポイ活と合わせれば年間30~50万円分くらいは投資信託に入れられそうなので、ある程度元金さえ入れてあれば、もう投資信託はポイ活だけでも十分かもしれません。

KENS/ケンズ
KENS/ケンズ

たかがポイ活、されどポイ活。

ポイ活なんて…と侮ることなかれ!

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